全国出張OK(拠点:近畿) 受付 10:00〜22:00 / 年中無休 お客さま専用 0120-928-671
RuinsHolic 廃墟調査ホリック

廃墟物件・放置物件、調査します。

道なき道の先にある、
あなたの資産の「今」を映し出す。

依頼の書

「遠くて様子が分からない」「山の奥で道がない」「怖くて入れない」——
そんな放置物件を、登山経験ゆたかな調査パーティが所有者の許可のもと安全に踏み込み、動画で記録します。

近畿を拠点に全国出張。まずはLINEで場所の写真を送るだけでOKです。

選ばれる3つの理由

廃墟調査ホリックのパーティが持つ、3つのアビリティ。

登攀技術(クライミング) Lv.MAX / 道なき道を踏破

登山・ロープワークの経験を積んだスタッフが、崩れかけた斜面や道が消えた山中でも安全に現地へ到達します。

到達力 95%

法令遵守と安全管理 Lv.MAX / 許可なき侵入はしない

所有者様の許可書を確認したうえで立ち入り、2名以上の体制・保険加入・事前リスク確認を徹底しています。

安全度 100%

動画レポート納品 Lv.MAX / 見て分かる報告書

外観・内部・周辺を動画で撮影し、限定公開URLで納品。簡易調査シートとGPS位置情報も添えてお渡しします。

記録品質 90%

調査パーティ紹介

1件の調査に、原則2名以上のチームで向かいます。

登攀リーダー

登攀リーダー

CLIMBER

ロープ・ハーネス・ヘルメットを扱い、斜面や倒木帯を突破して安全なルートを確保します。

体力 92
技術 96
記録担当

記録担当

RECORDER

4K動画カメラで外観・内部・周辺を撮影。プライバシーに配慮した編集まで担当します。

撮影力 94
丁寧さ 90
地点特定・進行管理

地点特定・進行管理

NAVIGATOR

地図・GPS・登記情報から現地を特定し、天候や地形からリスクを事前に読みます。

索敵 95
計画性 93

ご依頼の流れ

ご相談から納品まで、4ステップで完了します。

クエストボード

  1. LINEで相談

    LINE公式アカウントに、物件の写真・住所・気になっていることを送ってください。24時間受付です。

  2. 地点特定・お見積り

    地図やGPS、資料をもとに現地を特定。到達難易度と出張費を含めたお見積りをご提示します。鍵がある場合は事前発送または現地受け渡しをご案内します。

  3. 現地調査(撮影)

    許可書を確認のうえ、2名以上のチームで入場。外観・内部・周辺を動画で記録します。

  4. 動画レポート納品

    限定公開URLの動画+簡易調査シート+GPS位置情報をお渡し。残置物の片付け・処分など次の一手のご相談も承ります。

★ RARE QUEST ★

全国モニター募集(先着5件)

実績づくりのため、最初の5件全国一律のモニター価格で募集しています。 調査動画のYouTube公開にご協力いただける場合は、さらに調査費用を割引いたします。

公開する動画は、住所・表札・郵便物などが分からないようプライバシー配慮の編集を行います。 「公開はしたくない」というご依頼も、もちろん通常価格で承ります。

廃墟調査ホリックへようこそ

冒険の記録

遠方にあって状態が分からない物件。山の奥で道が消え、たどり着けない建物。心理的に、どうしても足が向かない廃墟——。

私たちは所有者の許可を得たうえで、登山経験ゆたかな調査パーティが安全を確保しながら現地へ入り、動画で「今」の姿を記録してお届けします。放置していた資産の状態が分かれば、売却・解体・管理といった次の一手が決められます。

こんなお悩みはありませんか

▼ 未解決のクエスト

  • 相続した実家が遠方にあり、現状がまったく把握できない
  • 近隣からの苦情や、建物の倒壊リスクが心配になってきた
  • 投資物件・管財案件の現地確認が必要だが、一般業者では到達できない
  • 不法侵入や不法投棄がないか、一度きちんと確認しておきたい
  • 怖くて自分では入れない。けれど誰かに任せるのも不安

サービス概要

基本装備一式

  • 登山装備による現地到達(道なき斜面・倒木帯もロープワークで突破)
  • 建物外観・内部・周辺状況の4K動画撮影
  • 限定公開URLでの動画レポート納品+簡易調査シート
  • GPS座標・地図上の位置情報の記録
  • 近畿圏を拠点に、全国出張対応

調査の「難易度」目安

  • 市街地・車で近くまで行ける物件難易度 ★☆☆
     
  • 山林・私道の奥にある物件難易度 ★★☆
     
  • 道が消失/急斜面・崖の先にある物件難易度 ★★★
     

難易度が高い現地こそ、私たちの得意分野です。まずは場所の写真と住所をお送りください。到達できるかどうかの判断からお手伝いします。

▼ 調査できない物件

安全を最優先にするため、次のような物件は原則として調査をお受けできません。

  • 水没している物件 — 建物の一部または全体が水に浸かっている状態では、立ち入っての調査は行いません。
  • 深い湖や川を渡る必要がある場所 — 到達のために深い水域の横断が必要な現地は対応対象外です。
  • 酸素濃度が低い場所 — 密閉された地下室・坑道など、酸欠のおそれがある空間への立ち入りは行いません。
  • 到達不可能な物件 — 地形・崩落・通行止めなどにより、安全なルートでの現地到達ができないと判断した場合はお受けできません。
  • 建物の倒壊リスクが極めて高い物件 — 外壁や床・屋根の崩落が差し迫っているなど、立入・接近そのものが危険な物件は調査対象外です。

該当するかどうか判断に迷う場合も、まずはLINEでご相談ください。詳細はよくある質問にも掲載しています。

▼ 冒険のはじめかた

LINEで物件の写真を送るだけでOK。所在地の特定・到達可否の判断・お見積りまで無料でご案内します。

ご依頼の流れ調査プラン・料金LINEで相談